2007年02月26日

物欲メモ

最近は年のせいか物欲が無くなってきた (他の欲は健在ですよ) ようで金を使おうと思わなくなってきている。
1000 札が数枚あれば十分である。
そんな中、CD-R の買い置きが切れたので近所の Y ダ電機へ買い物に行ってきた。
久々の家電量販店である・・。気付いたことをメモしておこう。

iPod
うーむ、全く欲しいとは思わない。
僕に取ってビデオ・写真機能は不要、音楽が楽しく聴ければ良いのである。
という訳で今持っているモノクロ液晶時代の iPod (2004 年購入) 以上の物を購入する必要性等無いのだ。
最近の懸念事項であった空き容量が 1GB を切った問題は,不要な Podcast を入れないことで解決したのでますます不要である。

Double Density CD-R
1.3 GB の CD-R がソニーからでていた。
専用ライタが必要、DVD-RAM が十分な地位を築いているということで存在意義が謎。
ううむ、いらね。

テレビっぽいパソコン
地上波デジタルと Windows Vista の相乗効果というのがあってか、居間に大きめの画面のパソコンを置いてキーボードとマウスはワイヤレスというモデルが多くでていることに驚いた。
これは 10 年前から存在する概念 (最も古い物は PC-9821 の時代に登場した NEC の製品だったと思う) だが、ようやく簡単に受け入れられる土壌が出来てきたのだなぁと実感した次第である。
確かにこれは便利で、実家では 2 年前から 51 インチのハイビジョン Bravia と自作パソコンの組み合わせで同じようなシステムを父が組んで楽しんでいる。
ただし快適に使うには、テレビの起動時間が無いこと (短いことではないのに注意)、数 TB のハードディスク容量が必要なことである。
起動時間は今までの習慣上「電気を入れるとすぐ映る」という固定観念があるので絶対にあってはならないのだ。その点でテレビ機能はソフト上ではなく、ハードで別物として持っていた方が有利だと思う。
ハードディスク容量はハイビジョンの録画をしてしまうと直ぐに 1TB など埋まるからである。
あと 20~32 インチは小さいかな・・・。
そういう点をクリアしているかは詳しく調べていないので定かではないが今後の動向を見ておこうと思う。

ちょいテレ
あったら良いが、無くても良いかなという感じである・・・。
ううむ、微妙。5000 円なら気軽に買っても良いかなぁ・・・。


というわけで。
太陽誘電の CD-R、840 円だけを購入してきましたとさ。

2007年02月24日

なごすい倉庫の惨劇

なごすい (名古屋大学吹奏楽団) の倉庫は昨年末に大々的に掃除 & 整理整頓がなされて非常に快適かつ使いやすい空間になった。
これを取り仕切った Eup. のほりこさんはすごくええ仕事をしたと思いますよ。
が、それを台無しにするかのような事態発生。


OB の練習を終えて譜面と譜面台を戻しに行ったときのこと、

「・・・臭い。」

臭うのですよ。
隣の某部屋から。
秋葉原のソフマップ本店の 7 階に通じるエレベーターと同じ臭いが!!
むかー。
ファブリーズしてやろうかと思ったが、残念ながら手元には無かったのであった・・・。
posted by yopsuke at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Nagosui+Euph. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

JRC スウェーデン

JRC (FIA ジュニアラリー選手権) 開幕戦「ラリー・ノルウェー」終了。
スズキ勢は出だしとしてはなかなか良かったようで。

1. アンダーソン (Suzuki Swift)
2. サンデル (Renault Clio)
3. アーヴァ (Suzuki Swift)
4. モルダー (Suzuki Swift)
5. ブルカスト (Citroen C2)

http://www.suzuki-motorsport.com/jwrc/j/index.html

無冠のスイフトに栄冠を。
そして SX4 WRC への良い橋渡しになるシーズンになりますように。


ところで全然話が変わるが、「JRC」と言われると「日本無線」を思い出してしまうなぁ。
電気科出身、アマチュア無線技師免許持ちの Willcom ユーザとなれば仕方ないのだが・・・。
posted by yopsuke at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Moto+Auto | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

Seesaa りぬーある

Seesaa が約半日のメンテナンスの後リニューアルしました.
ちょっと内部画面 (記事投稿画面など) が変化していたり,新しいデザインが追加されていたりしています.

早いもので 2004 年から Seesaa 使い始めて 3 年以上,一時期トラックバックスパムやコメントスパムでどうしようも無い時期もあったものの Seesaa の迅速な対応ですぐに激減しました.
対応の早さ,安定性で優れているので安心して使えますな.

ブログのデザインは沢山あるものの,一度も使ったことがありません・・・作った当初から Seesaa のテンプレートをベースにカスタマイズしたデザインを使っています.
自由度の高さも Seesaa のよい点です.
リニューアルキャンペーン
リニューアルキャンペーン開催中
Seesaaブログが新しくなりました。デザインはもちろん使い勝手もさらに便利に!
新規登録の方も既にお使いの方もプレゼントが当たるチャンス。

posted by yopsuke at 10:37| Comment(0) | TrackBack(0) | blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暖冬やけど・・・

さっき雷が鳴って雪がちらつきました.
やっぱ冬はこれでないと.
posted by yopsuke at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

君の瞳にラブ・ビーム

学校なんかやめちゃって
デカダン酔いしれ
暮らさないか

白い壁に「墮天使」って書いて!?
このコトバにピンと来た人は岡田あーみんのファンですよね?
私、正月に実家から「ルナティック雑技団」を持ってきて読んでおりました。


Wikipedia でも一発で出てくるあーみん大先生。
参照: http://ja.wikipedia.org/wiki/岡田あーみん
この Wikipedia での説明を読んでいると昔分からなかったことが見えてきた。
人間にとって普遍的でありながら、世間から軽んじられがちな「純粋で一途な愛」や「青春の照れくささ」 (コテコテの人情) を描きあげること・・ (中略) ・・それらをストレートに描くことで生じる「作家自身の照れくささ」を、ストレートに表現するのは、作家の意図するものではなかった。こうした思いの間隙を埋め、あるいは中和をはかるために描きだされた、暴動、流血、カルト、おとなげなさこそが、ギャグの原動力であり、作家最大の魅力となった。
確かに。
ギャグのためだけのギャグ漫画読んでたら薄っぺらな人間になっちゃうよ。
子供の頃「りぼん」の連載で読んでいた頃にはここまで考えもしなかったけど、時間が経って今なら納得がいく。
変態・狂気の裏にあーみん大先生の愛があったんや・・・。


「君の瞳にラブ・ビーム」


なんて恥ずかしくて言えない昨今、何だかこういう漫画を読めるのは心に良いし、良い時代に育ったんかなぁと振り返ってみたり。
この感動と愛を次の世代に伝えて行くのが我々の使命・・・なのかな・・・ちゅーか、本当に子供に読ませていいのか・・・まぁ、多分ええやろ。

悲しみを捨てに
オレとふたりで
旅に出ないか!?

ズタ袋に
夢をいっぱい
つめこんで!?

続きを読む
posted by yopsuke at 00:34| Comment(6) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

mixi やめました

2007 年 1 月の末、2006 年 1 月からやっていた mixi を退会した。
http://mixi.jp/

昨年一気にブームになった mixi からなぜ身を引くか?

まず始めに mixi のどのような点が気に入っていたか、気に入らなかったかを示そう。

・匿名性が薄い
匿名原則のウェブと一番異なる点だと僕は考えた。
ある程度のプライバシーの露出によって責任を持って mixi 内の秩序がある程度保たれている。
それがあるから簡単に昔の友人を探す、マイミクシィに登録できる・・という楽しみが新鮮だったのだ。

次に気に入らなかった点。

・閉じられている
これは人によってどうとらえるかだが、僕は比較的外へ向かう気質があるので mixi の枠で閉じられているのは好意的にはとらえられなかった。
反面、それがあるからある程度の秩序も保たれていたので良い点とも言えるのだが。
まぁ、ともかく只の「内輪ネタ」と化して、なれ合いになってしまう危険性もあると感じていた。


初めは、というか今もだが、mixi のもっとも特徴的で面白い点が匿名性が薄いことだと僕は思っている。
しかし、去年の秋頃からは状況に変化が出てきた。会員数が増えるに従って匿名性が必要になりプライバシーを明かさない傾向は高くなってきたのだ。
これでは、楽しみにしている人捜しが出来ない。匿名故の横暴も増える。閉じられていることのウエイトが増え、交流が内輪で滞る。僕の感じていた「mixi の美味いところ」が無くなってきたのだ。
この状況で惰性で続けて意味があるのかと。


とりあえず mixi 内でスタックし続ける必要は無いかなと思った。
外部ページや blog で日記を書いている友人も多くいるので極端に交流が途絶えることも無いだろうと。
web で文字だけで交流してるよりも実際会った方が楽しいし、音信不通になった後で何年ぶりに会おうが一旦顔を合わせてしまえば昔みたいに話せて不通の間の空白などもすぐ埋まるものだ。
昔はインターネットが無い時代だったから交流が途絶えがちということも無かったことだし、これからも大丈夫なのである :D
というか本名で Yahoo! 検索して頂ければ確実に近況と連絡先出てきますから・・・私の場合。


マイミクシィに登録してもらった人には気の毒なことをした気もしますが、リアルなり web なりでこっそり覗いていますからまた会う機会はあるでしょう。
僕もこっそり web で情報発信はしていくし、仕事の面では「本名 web 検索 --> 多数ヒット」となるように世間様の役に立つ良い仕事をして名を残せるように頑張ります。ですから、いつでもウェルカムなのです。
とにかく、マイミクシィに登録してもらった方々にはこの場を借りてありがとう。
あ、日記に付いたコメントとかは大部分をテキストで保存しています。退会と同時に闇に葬るなんてしてませんよ。
ではまた、よろしく。


最後に。
mixi はどうなるのだろうか。
mixi、というか SNS というものはやはり特徴があって面白いものの、結局行き着くところ「一億総白知化」ならぬ「一億総 mixi」しかないと思うのだがどうだろう。
「非営利のねずみ講」(?) も、あまりに大きくなれば金が絡んできて多人数が確実に見る宣伝効果抜群の広告媒体となってしまうだろう。(もうなってるかも?)
また、閉じているにもかかわらず外部インターネットとそんなに変わらない匿名性の高い環境、と何だかあっていいのか悪いのか、mixi ユーザにとって意味があるのか無いのか分からなくなってくると思う。

そこで、ある時期にユーザが離れるのかもしれない。
結局 SNS が生まれては消え、大きくなるモノはとにかく大きくなり弾けるのか・・・うーん、そうだと mixi は只のバブルか? そうだったら不毛だよなぁ。
難しい話である。とりあえず成り行きを見守ることにしよう。

Happy Hacking Keyboard Lite 2 for Mac が発売された

私、3 年前に大学の PC を買い替えて以来白の Happy Hacking Keyboard Lite 2 (HHKB Lite 2) 英語配列・白色を実家に放置して持て余しておりました。
このままではもったいないということで、今年の正月に持ち帰って自宅の Mac mini に繋げていた訳です。
白と言ってもアイボリーホワイトなので Mac の純白と合わないなぁと思いつつ・・・。

そしたら先月発売されちゃったよ! HHKB Lite 2 for Mac!
真っ白で綺麗なの・・・。
http://www.pfu.co.jp/hhkeyboard/lite2mac/

という訳で、結構がっくり来た。
まぁ、買い替えませんけど。もったいない。


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話は変わるけれども、相変わらず HHKB はマニアックなことしてますね。

HHKB Professional HG JAPAN (漆塗)
http://www.pfu.co.jp/hhkeyboard/hhkbprohg/hg_j.html

宇ノ気 (現在の石川県かほく市) の会社のマニアックなキーボートに輪島塗 (石川県輪島市の特産品) とは素晴らしい・・・かも。
そうそう、うちの PC 環境は本体とスピーカが Mac と JBL でアメリカですが、液晶ディスプレイ、キーボードと BB ルータは Eizo (石川県白山市)、PFU (石川県かほく市)、I・O データ機器 (石川県金沢市) と石川県づくし。大学の PC も一応 HHKB。
学生時代は石川で過ごしたからね・・ビバ石川! ビバ北陸! ビバ地元製品!

もちろん宇ノ気の HHKB に輪島塗とくればもちろん買・・・


か、
買いませんよ。

僕はそこまで PC マニアではないのです。
でも、2 年間秋葉原に行ってないので禁断症状が出始めているのは秘密。

2007年02月03日

愚痴雑記

最近大学・研究室で色々信じられないことが多い。
自分が短気や人間不信だったり、些細なことを気にする性格な訳ではなく、周囲がおかしいと思う。
その点の判断力については、僕は持っていると自負しているが・・・。
他人を気にしない日本人独特の美徳の欠如が根底にあるかと。


誰もいない部屋、誰もいない廊下に光々と電燈を点ける
深夜の大学にありがちなことだが、もっと気にするべきなのでは。
無駄な電力を使っているというだけではなく、税金、本来使われるはずだった研究費や教育費が浪費されている。
こまめに消しても必ず誰かが点けっぱなしにして去って行く。意味が分からない。


週に 3 本ピンセットが無くなる
実験するにあたってその道具は自分が使い込んできた一番信用できる物であり、欠くことの出来ない物だと思う。
特にピンセットはそう。研究費で購入した物だが、大切に使って、特に良いコンディションに保つよう手間をかけている。
共用の道具であっても同じようであるべきだ。しかし、週に 3 本もピンセットが消えるということが起こった。

1 本目
共用のピンセット。指紋がついていた (半導体系の実験用具を素手で触るというのがまず信じられない) ので洗浄する。
翌日そのピンセットが無くなり、さらに指紋の付いた錆まであるピンセットにすり替わっていた。

2 本目
すり替えられたピンセットをまた洗浄した。完璧なまでに。
2 日後、そのピンセットが無くなり、消えた共用のピンセットにすり替わっていた。当然汚れた形で戻されていた。

3 本目
僕のピンセットを机に置いておいたところ無くなった。
その部屋にいた者に聞いたが何も答えない。知っているとか知らないとかも言わない。

何が起っているのか理解に苦しむ。


挨拶しない
こちらから後輩に声をかけないと朝の挨拶が無い。無視されることも度々ある。
「挨拶する価値がない奴」「どうでもいい」と思っているなら面と向かって言えば良い。こちらこそ言い分を聞いたり言い聞かせる用意はある。


講義中に大きい声で喋る
演習を担当しているのだが、数回授業が済んで慣れると学生が普通の声の大きさで喋る、雑談する。
周りで問題と解いている学生がいるにもかかわらず全く気にしない。
こちらが怒鳴ってメンチを切ってようやく静まる。なぜ大学の講義で小学校の先生のようなことをしないといけないのだろう。意味が分からない。
この大学は世界の大学ランキングで 100 位以内に入ると言うが、人のレベルが低い。


生協売店で騒ぐ、誰も注意しない
売店で大学生 7 人が大声を出していたが、誰も気にしていない、店員も何も言わない。
頭に来たので叱りに行った。直ぐに「すいません」と謝っていたが、そのうちの一人が謝りつつも「なぜ名門旧帝大の学生にマジなってんの ?」みたいな視線を送っていたのには怒った。因縁を付けようと思ったが、きりがないのでとりあえず無視したが。
良い大学に入っていい気になる奴がまだいるのか?
18 歳を過ぎて世の中の常識に付いて行けない恥を知れ。悪いことを悪いと言って何がおかしいか。


突進自転車・突進自動車
交通弱者はますます弱く。
最新の交通トレンドは「さぁ、君も高級車を買って交通強者デビュー! 国産車、小型車や歩行者を蹴散らそう!!」とのこと。

1. 自転車
キャンパスを歩いていると、僕に向かって自転車が突進してきた。
僕のすぐ左側には大型のゴミ箱、右側には 10 m の余裕があって誰もいない。しかし、その自転車はどんどん僕めがけて近づいてくる。
僕がゴミ箱側に何とか避けたが、自転車は僕の横をすり抜けそのまま直進して行った・・・。

2. 自動車
青信号で信号を渡っていたところ、某右折車両が僕の左後ろから来て僕の体の 5 センチ手前をかすめて通って行った。
人に車が背後からぶつかるようなことがあっていいのか? 今回は運良く事無きを得たが。

道具一つでなぜ人がここまで傲慢になれるのか。


これらすべてここ最近の話である。大きな流れとなって一気に世の中がおかしくなっている気がするのだが。
posted by yopsuke at 17:42| Comment(4) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月02日

液晶のバックライトに発光ダイオード

Apple laptops to get brighter, more energy efficient displays
(from Think Secret, http://www.thinksecret.com/news/0702leddisplay.html)

Apple's laptop offerings have d sported the brightest displays on the market, a feature Apple has been quick to tout in its product announcement and that the company will continue to spearhead in 2007 and beyond as the company embraces a new generation of LCD panels.

The new displays feature backlights illuminated by light emitting diodes (LED), a more energy efficient solution than the traditional cold cathode fluorescent backlights (CCFL) found in most LCD displays on the market today. In addition, to their energy saving properties, LED backlights are also brighter and display superior color and consistency compared to CCFL backlights. In addition, the LED backlights are even thinner than today's already-thin CCFL backlights, which wil enable Apple to shave the width of its laptops even further.

Umm! It is very attractive that white LED starts to penetrate the traditional cold cathode fluorescent light's territory.
Another merit to employ LED as backlight of LCD will be longer lifetime.. because CCFL loses brightness year by year but LED don't.
The longer lifetime will also reduce total amount of CO2 exhaust.

My 15 in. LCD which was product of 2001 by Eizo has lost its original brightness but, unfortunately, I don't have enough money to replace it. So I am forced to use it with lower brightness in order to extend its lifetime at present.
Brightness and thickness are not matter so much for me.. Hopefully, LED will release me from the patience.


(訳)
うむ.従来の蛍光管のテリトリーを発光ダイオード (LED) が侵食し始めたのはとても魅力的なことである.
液晶ディスプレイのバックライトに白色 LED を使うもうひとつのメリットはより長い寿命だろう・・蛍光管は年毎に暗くなっていくが LED はそうではないからである.また寿命が長くなることで全体としての二酸化炭素の排出量も減るのでなかろうか.

僕の使っている Eizo (2001 年製) の 15 インチはもう元の明るさを失ってしまっているが,残念なことに買い換えるお金がない・・.ということで,僕は今寿命を延ばすために輝度を低くして使うことを強いられている.
僕にとっては明るさや薄さはそんなにも重要でない・・.願わくば,LED がこの忍耐の日々から開放してくれますように.

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