2005年05月30日

Let's note R3 をメインマシンに

r3_dual.JPG

ThinkCentre が死んでいるので、必然的にモバイル B5 ノートの Let's note R3 がメインマシンになる。
ThinkCentre のディスプレイが余っているのでデュアルディスプレイにしてみた。R3 の液晶にドキュメントを開いて、それを参照しながら ThinkCentre ディスプレイでテキストを書くといったように、これはこれで非常に便利だ。

昨日の午前中に IBM のコールセンターに問い合わせたが、ThinkCentre は保証期間内だったので出張修理になるようだ。修理は火曜の予定。まぁ、手に負えなくて持ち帰られるのだろうけど。

2005年05月29日

HDD が逝った模様

トラブっている ThinkCentre は HDD がクラッシュして逝ってしまわれた模様。
読み込めるファイルは非難したが、ちょろちょろ rescue できないファイルもあり。
修論、論文と 4 月までのデータは回収できたが、5 月の研究関連のファイルを 8 割方ロスト。今週の月例研究報告がやばい。

さて次はリカバリなのだが、隠しパーティションのリカバリ領域もぶっ壊れていて工場出荷状態にも戻せない。
HDD を交換してしまえばいいのだが自腹の出費と Windows XP を手放すのが嫌だ。
クレームで HDD 交換を IBM にさせてしまうのを狙ってみようと思うが・・・。

2005年05月28日

IBM ThinkCentre が動かない

研究室の IBM ThinkCentre が動かない。
Windows も Safe Mode も立ち上がらないではないか。
鬱極まりない。

しかも購入後半年でこんなことが起こるか?
ついでに購入したのが 2004 年 10 月 28 日である。ちょうど 7 ヶ月前のこの日だ。
ソ○ータイマーか!! (*´Д`)もう、いやんなります。

バックアップ DVD の日付は 2004 年 11 月。
本当に鬱なのは最近の研究データは当然、3 月に書いた修士論文もバックアップできてないじゃんってとこ。
今、IBM Rescue and Recovery with Rapid Restore でデータを Let's note R3 に移しているが・・・果たして。

2005年05月27日

European Brass Band Championships 2005 を聴く 2

Listen to the Band の 5 月 20 日放送分を聴いた。
(何かと忙しいので聴く暇が無く、1 週間遅れで聴いているのだな)
今年のチャンピオンは Black Dyke ですた。

Journey To The Centre of the Earth

演奏: Black Dyke Band
指揮: Nicholas Childs

この Journey To The Centre of the Earth、かっこえぇな。
Grade は高め。個人の演奏技能が満遍なく高くないといい演奏ができんな。
まぁ、Black Dyke めっちゃ上手いですが。(普通ありえんぜっちゅー無茶な演奏もして下さるし)
posted by yopsuke at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | Nagosui+Euph. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月23日

なごすい最終合奏

今日はなごすい現役最後の合奏じゃった。うむ。
別に決まった訳ではないが、自分の中でもう最後だと思う。

まぁ、なごすいっちゅーバンド自体に魅力が無くなったな。
好きな人やまだ一緒に演奏したい人はいるのだが。
それはそれ、これはこれ。

そもそも毎回の練習・合奏に滅多に来れなくなってしまった。
パート練習、セクション練習もぜんぜんやっていないし。
こんな状況では演奏会を前提にしたバンドの練習に関わっているとは言えない。
(演奏会本番のそのときだけ完璧でも意味がないのでは。プロやゲストならともかくとして。)
個人練習はこっそりやって譜面もさらっている。が、バンドとして見た限りその意味は大した事でないのだ。

今日は (数年前の基準での) 普通どおりの時間に音出しを始め、チューニングを適当に行い合奏へ。
アーバンの復習を行う。Physical~ の教本は手付かず。Ep + Tu で Bb 出したときに自分のピッチが少し高かった。

チューニング・基礎
人が少ない。
もんぜっつですな。
最近のチューニングと基礎練習は不可解である。一番初めの曲に出るメンバしか参加しないのだ。
指揮者がそれなりに時間をかけてチューニングと全体の基礎練習をするのだから、全員出ていたほうが絶対によろしい。
指揮者の時間を無駄に扱うべきでない。
確率的に言っても一番初めの曲に当たる確率は稀、1 週間に一度基礎練に出るかでないかというメンバが大量発生である。
普段から周りに合わせる、聴く練習がもれなく毎週できるのだからちゃんと参加すべし。

練習部屋
なごすいの問題点に「ローテが回らない人が多すぎ」ってのがあるだろう。
バンドは膨れ上がるのにステージに上る人数は変わらない。練習部屋に人があふれ、個人練習である。
手の空いた者同士で合わせたり、まとまるエベントを発生させたほうが絶対よろしい。

合奏
相方の N 川が来ていなかった。鬱。
暗譜をしなければまずい部分がいくつかある。これは早急に対策だのう。
指揮をちゃんと見ると音を間違え気味である。
そして、やっぱり合奏メンバが抜け気味。

片付け
のんびりしすぎてぎりぎり。
M 下にテナーの CD を貸した。うむ。
ついでにホルンで High F を出した。しかし曲中で出せるわけでないので無駄なアビリティといえよう。
譜面を練習せねばのう。

バイク
N 瀬の V-Max 1200 (カナダ仕様) に試乗。
でかいバイクの割には重心低いので取り回しが楽。
いかにも N 瀬の趣味に合いそうなバイクだ。低回転でトルクがぶりぶりだ。そして余力がある。
いいバイクだがワシの趣味には合わなかった。やっぱり新型セロー 250 かバンディット 600 がいいですのう。
中古ならグース 350 が未だに憧れのバイクだな。
その後、バイク談義を行った。日本のメーカーはそれぞれが個性があって面白いという話をした。
ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキをいろんなもので例えてみよう。
おとこ・・・「男 (ホンダ)」、「オトコ (ヤマハ)」、「男闘呼 (スズキ)」、「漢 (カワサキ)」
パソコン・・・「NEC (ホンダ)」、「Panasonic (ヤマハ)」、「Sharp (スズキ)」、「Toshiba (カワサキ)」

ドーナッツ
A 館前でたまっているとどこからともなくドーナッツが出現した。(Tかしが隠し持ってた?)
腹が減っていたので物色しに行ったが残り 2 個。
食べきるのは申し訳なかったので、ちゃきと半分にすることにした。
普通に半分にすれば良いのに、なぜかドーナッツの対角を持って引っ張って分けてしまった。

「ブリ!」

ドーナッツは見事に 3:5 = yop:ちゃき に分断した。ショックでかい。
その後ちゃきの 1/5 をもらった。
しかし、その 1/5 には毒が盛られていた。(らしい)


まぁ、なんかこんな感じで最後の合奏は終わり研究室に戻った。
posted by yopsuke at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | Nagosui+Euph. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月21日

Awarded !

応用物理学会より講演奨励賞内定(σ・∀・)σゲッツ
posted by yopsuke at 14:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月20日

European Brass Band Championships 2005 を聴く

Listen to the Band、5 月 13 日放送分のメモ

St Martin's Suite

演奏: Brass Sounds (リトアニア)
指揮: Petras Tadaras

St Martin's Suite の 2 楽章のみ。
Roost のブラス版書下ろしらしい (未出版)。ブラスでもこんなアレンジができるのね。(曲が維持されている)
はじめのユーフォニアム 2 本の主題はユーフォニアムと Eb バスに書き換えられていた気がする。
以前演奏したことがある曲なので若干懐かしかった。

An Age of Kings

演奏: Black Dyke Band
指揮: Nicholas Childs

相変わらすテクニシャンな Black Dyke Band。
スピーチで Nicholas Childs の肉声を初めて聞いた。

Music of the Spheres

演奏: Stavanger Brass Band (ノルウェー)
指揮: Allan Withington

Philip Sparke の最近の曲。
難易度高けぇよ。
posted by yopsuke at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Nagosui+Euph. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

ねるねるねーるねの作製に失敗

ねるねるねーるねを朝食として研究室で食した。
ぼーっとしていて規定の水の 4 倍を入れてしまい、しゃびしゃびのねるねるねーるねができてしまった・・・。

まずい。
posted by yopsuke at 10:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月13日

Awarded

電子情報通信学会東海支部より平成 16 年度学生研究奨励賞の受賞が内定。
うむ。
posted by yopsuke at 12:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月11日

CD を 2 枚発注

The Classic Horn Collection - William Rushworth
JJB Sports Leyland Band

Friends - Stan Lippeatt
Thoresby Colliery Band

「2 枚同時に買うと 1 ポンド値引きセール!」をやっていたのでふらっと買ってしまった。ぎゃぼー。
posted by yopsuke at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | Nagosui+Euph. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月10日

バンジャ読んだ

Band Journal 2005 年 6 月号を生協で立ち読み。
おなじみ One point lesson の Euphonium のページ (福田先生) では姿勢〜ブレスを扱っていた。
「これだけはちゃんとしないとね」という部分がきちんと書かれている。
初心者が読むのは当然ながら、長く吹いている人も季節の変わり目毎くらいに読むと良いと思う。
(定期的にちゃんと思い出すという意味を込めて)

特に姿勢の問題は深刻と思われ。
ユーフォニアムを座奏する場合、きちんと楽器と口の位置を確立しないとどうにもならない。体格、特に座高に合わせた座布団の利用は有効かと。
ちっこくて可愛い chaki (150 cm くらい? 詳しくは知らんけど) からでかくてムサイ yop (身長 180 cm) までが同じ楽器を吹こうというのだから、それなりの調整は必然である。
posted by yopsuke at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | Nagosui+Euph. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月09日

お金を払う

今日はたくさんお金を使いました。

電子情報通信学会の年会費、4,500 円
軽自動車税 (スズキ)、2,400 円
軽自動車税 (プジョー)、1,000 円
未納の国民年金保険料 2 ヶ月分、28,080 円
ブラスト! 名古屋公演 (S 席 2 枚)、22,000 円
老後の安心と素敵な音楽、priceless

うむ。
posted by yopsuke at 11:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月07日

Sony SL-HF705



懐かしいビデオとも関連があるのだが、大昔のβを再生してくれたそのビデオデッキ、それが実家にある Sony SL-HF705 (1986 年発売) である。
このビデオデッキ、今まで一番のお気に入り電化製品である。
Sony SL-HF705 の特徴としては Linear Skating Mechanism (デッキ部分が飛び出す機構) と高さ 8 cm の超薄型ボディ。テープの取り出しと OPEN 状態での再生が非常にカッコいい!!

Movie 1 (OPEN 状態で再生)
Movie 2 (テープ取り出し)

家には Sony SL-HF3000 という高級βデッキもあったのだけれど、子供の視点から見れば断然 SL-HF705 の方がメカメカしく、かっこよかったので好きだった。
ソニーらしい技術、デザイン、性能の 3 点がすべて極められた、名機じゃのう。

ちなみに、私は黒くて薄くてカッコいいデッキがお好みである。
SL-HF705 のほかにも Sony MDP-201 (レーザーディスクプレーヤー)、Sony MDS-501 (MD レコーダー) が家にありましたなぁ。
最近はそういうデザインのデッキが少なくなったな。
posted by yopsuke at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月06日

懐かしいモノ

実家の棚を開けると昔集めた変な電化製品が眠っていた。
もうほとんど忘れかけ・・・というか思い出す機会も無い。
書き留めておこう。



日本ビクター製 マグネートディスク?
自分のコレクションの中で最も希少な品がこれ。
円盤状の磁気ディスク、表面はカセットテープのように茶色。直径 30 cm。オモテ面のみ。マグネートディスクという名称らしい?
これは磁気ヘッドをレコードの針に置き換えて考えてもらいたい。そしてレコードには溝の代わりに円周状に磁気記録部分があるのだ。
業務用に録音可能なディスクとして生まれたもののほとんど使用されなかったらしい。
国内に一体何枚残っているのだろう。これが最後の 1 枚ということもありうる。
拡大写真



Maxell DCC 60 min.
1992 年に世に出た DCC; Digital Compact Cassette の生テープ。
通常のカセットと同じ大きさだが、シャッターがついており少しだけアナログ時代から進歩した感じがある。
1992 年といえばご存知 MD; Mini Disc が発売された年で、当時は Sony 系の MD か松下・フィリップス系の DCC かと言われていたものである。
が、時代はあっという間に MD に流れ DCC はほとんど知られること無く姿を消した。
そんな DCC を 1995 年位にネタとして購入したものである。
1,000 円とかなり高かったような気がするぞ。



Sony master HG L-250
βテープは DCC ほど珍しくないだろう。これは CALL 高岡店の閉店セールに買ったもの購入は 2003 年くらいかな。
あえて言えば L-250 というのが微妙な点だろう。
βには○○分テープというものが無くて、テープの長さが基準なのだ。また、βにはβI、βII、βIII の 3 モードがあるが VHS の標準 / 3 倍と同じと考えてはいけない。βの標準はβII なので、要するに標準モードと 1.5 倍モードしかないと捉えるほうが正しい。
L-250 で録画できるのはβII で 1 時間・・・。βIII でも 1.5 時間である。
画質はよいのだが・・・。



チャンピオンシップ ロードランナー
ハドソンのロードランナーの難易度を高めたヴァージョン。手前からカセット、説明書、チャンピオンカード (!!!)。1984 年発売ソフト。
1 度間違えると絶対クリアできないステージが 50 個。難易度はかなり高め。
当時 4 歳の私にはクリアできるはずが無い。チャンピオンカードは父のもの、1985 年 9 月の刻印あり。



Sony KCS-20 U-matic S ビデオカセット
U-matic ってなんじゃらほい。実は詳しいことを知らない。
某高専のゴミ捨て場から拾ってきたものだ。
ラベルシール付の未使用品である。



JIC クリーニングディスク、5 インチプロッピー用
5 インチ FD が珍しい時代、そのクリーニングディスクはもっと珍しい。「なんだこれは」の一枚である。
しかも新品未開封。
まったく役に立たないので将来は博物館に寄付である。



National RQ-175 マイクロカセットレコーダ (右)
現在の感覚から言えばぜんぜんマイクロではない。(iPod 比)
マイクロカセットはよく留守電についている小さいテープである。このレコーダーは 1980 年位に父が購入した物だろう。
何度か使ったが、まともな音質ではない。
おそらく動作するが、もう使うことは無いだろう。

Sony TCD-D3 DAT (Digital Audio Tape) Walkman (中央)
懐かしい・・・。
すっかり存在を忘れていたぞ。
ちなみにでかい。ぜんぜん Walkman っぽくないぞ。
さて、TCD-D3 自体は 1990 年発売の初代 DAT Walkman。これは 1997 年位に CALL 高岡店の委託販売コーナーで中古で買ったもの。バッテリーなしで 7,000 円くらいだっただろうか。
DAT (Digital Audio Tape) の音質の良さを体験してみようと半分冗談で購入したのだが、音は冗談でなく本当に良かった。



5 年ぶりに電源を入れ、1997 年に録音した DAT を再生中である。
Joe Hisaishi Symphonic Best Selection と Kenny G のアルバムを堪能。サンプリング 48 kHz の DAT は最高の音質じゃ。
MP3 の腑抜けた音と比べれば DAT は神の声である。
posted by yopsuke at 16:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月05日

懐かしいビデオを観る

実家に帰ったので溜まっているビデオを鑑賞した。
大抵は DVD や LD を観るのだが、今回は父が昔のβを整理して DVD-R に焼き直したものを観た。
懐かしいアニメが満載であった・・・。



「怪盗とんちんかんは予告状の通りに必ず実行するのです!」



「お前の球には致命的な欠陥がある!」
「この球には血管がありますねぇ」



「お前の球には球威がない!」
「キウイがない、キウイがない、キウイがない〜」



「お前の肩はガラスの肩だ!」
「カラスの肩、カラスの肩、カラスの肩〜」



「あう!」



「ヤっちゃんがいないとき〜もちいいなぁ〜♪」



「お父さんは心配症」のテレビドラマも発見。



「典子、開けなさい!」

こんなこと書いたら年がばれる。べつにいいけど。
posted by yopsuke at 16:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月04日

仮 Desktop PC を構成する

さて、実家に帰ってきたもののノート PC 単体、ネットワークなしでは不便である。できたら通常のキーボードとマウスも欲しい。
ということで「仮」デスクトップ PC を構成してみた。
材料
Panasonic Let’s note R3 (わしのモバイル B5 ノート)
Eizo FlexScan T550 (1999 年購入、17 インチ CRT)
PFU Happy Hacking Keyboard, USB, US 配列 (2003 年購入、研究室で使っていた英語キーボード)
Mets MM-03PW (2005 年購入、ヤマダ電機で売っていた最安マウス 980 円)
LAN ケーブル (10 m くらいのやつで引っ張ってきた、よくこんなケーブルあったよなぁ)
さて、この結果本当にただのデスクトップが出来てしまった。
USB ポートの空きがまだひとつあるので実用性もそこそこか。
Let’s note R3 を使っていると「小さくて使いづらいでしょ?」とよく言われるが、自分はそう感じない。しかし、一日 R3 の前でじっくり作業します、となるとやっぱり嫌だな。
しかし、この構成ではまったく不自由ないし快適。ただし CRT ゆえ机の半分を占有してしまうが。

職場・自宅に適当なモニタとキーボード・マウスさえあれば B5 ノートでもデスクトップのように普通に使えることが判明。
しかも出張ではノートまま持ち出せるのだから、データの移動も不要で生産性も上がる。
自宅にサーバをひとつ立ててデータの中継機関にする、他はモバイルノートで持ち歩く、長時間使用する場所にはモニタとキーボード・マウスを置いて使用環境を向上させておく、というのがいいと感じた。
ノートとデスクトップの使い分けはもう必要無い気がするぜ。

2005年05月03日

奥能登探訪

相方と奥能登へ。
門前町皆月に一泊した後、総持寺 → 輪島 → 千枚田 → 曽々木 → 狼煙 → 飯田 → 羽咋 → 金沢。
なかなか通な宿とコースじゃろう・・・、小木を逃したのは残念だが。(時間が無かった)
輪島では「大谷川鯉のぼりフェスティバル」に偶然遭遇。
ほぼ全員地元民じゃないかっ、わしらは挙動不審な観光客だった。うむ。
昔ツーリングで行かなかった狼煙も制覇できて満足。
高専同期の輪島の暴れん棒氏、o2i 氏の実家の前も通ったぞ。

天気もよく、海もきれいでした。
七ッ島もきれいに見えました。
ここで多くは語らんが満足ぢゃ♪
posted by yopsuke at 21:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月01日

そろそろ

やります。
あれを。
まだ「ばくぜーん」ですが。(´ω`)
posted by yopsuke at 02:04| Comment(3) | TrackBack(0) | Nagosui+Euph. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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