2005年01月31日

修論書き

log 書く暇がありませぬ・・・。
AFM 見るつもりが流れたし。
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2005年01月30日

メアド変える

yopsite でアナウンスしましたが、メアド変えました。
もう、前のヤツは spam が酷くて・・・受信拒否を厳しめに設定しているにもかかわらず。
出会い系サイトの登録されてしまっていた (?) ようで、勧誘ではない本物のメールが来てました。
最近は 99/100 の割合で spam で、もういい加減やめたいと。

今年の初め、Hotmail を 覗いてみると hotmail.com のほかに hotmail.co.jp というドメインでアドレスが取れるようになったとのことなので早速アカウント取得。
.com は全世界から spam の対象になるけど、.jp はいい。今のところ海外からの spam が来ない。

今なら短いアカウントも所得可能だと思う。
私は「英数字3文字」+「@hotmail.co.jp」のアドレスを取ってみました。
(以前も「英数字3文字」+「@hotmail.com」だったけど)

2005年01月29日

Mac Store Nagoya Sakae

栄での待ち合わせの合間に行って来ました、栄の Mac Store Nagoya Sakae。
PARCO の前くらいにあるじゃないですか、Mac っぽい建物が!
iPod shuffle、Mac mini などの新製品を堪能。
iPod 周辺機器を買うならここだな。
開店記念で毎日一人に iPod mini が当たる抽選をやっていた。せっかくなので応募したけど、まぁ当たらないはず。
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2005年01月28日

「南セントレア市」愛知に誕生へ

今年の2月17日に開港する中部国際空港 (セントレア) の南側に位置する、愛知県知多郡美浜町と同郡南知多町が合併して「南セントレア市」が誕生することになったらしい・・・。
「南アルプス市」のネーミングどうかと思ったが、こちらの方がはるかにおかしい。
ていうか、中部国際空港あるのは常滑市ですよっ。
古くからの地名や風土を無視したやり方は好ましくないな・・・。
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2005年01月24日

修論書く

今日初めて修論を書く暇ができた。
今までは実験と投稿用のヤツを書いていたので修論は手付かずだったのだ。
とにかく文字をばっさばっさと書き連ね、図をつなげていく。
今までの研究資料、学会資料をまとめていく。

フォントも図の大きさもばらばらの誤字だらけの酷い状態であるが、少しはゴールが見えてきた。
とりあえず全体構成が分からないと細かく突っ込んで書けないないし、ラフに全体像を作らねばと思う。
まぁ、そうはいっても相変わらずやばい状態には違いない。
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2005年01月23日

台湾のバイク雑誌を読む (イントロ・広告編)

なごすいのテューバ吹きであるのぶりん氏から台湾旅行土産のバイク雑誌を頂いたので読んだ。
もらったのは「MotorWorld (摩托車雑誌社)」と「COOL BIKERS (尖端出版)」の2冊。
なかなか興味深い内容である。

さて、感想の前に台湾の二輪事情について軽く解説しよう。
昨年あたりまでは台湾では 150 cc までの排気量制限があった。国内でのバイクといえばほとんどが 125 cc スクーターだったわけだ。
しかし、禁止税的な高い税金がかけられるものの解禁になり、(125 に比べれば)大排気量のバイク・スクーターが流入しているといったのが現状だ。

まず広告、KYMCO、SYM、台灣山葉、PGO、台鈴機車といったメーカーが並ぶ。
いかにも台湾! という感じのスポーツスクーターばかりだ。
ZX、ZR みたいなのが普通である・・・。
日本ではおとなしめのヤマハ・シグナスXもバリバリ派手なカラーリングだ。
チョイノリの広告もあった。かの地でもチョイノリは売っているらしい。(ちなみにチョイノリの広告の女の子は台湾版のほうがかわいい)
「來自日本」ということは豊川で作ったのを輸入しているのか?

目立つのはパーツの広告。
スクーター関連のカスタムパーツがたくさんある。マフラー、ボアアップキット、サス、ホイールはもちろん、ブレーキディスク、ウエイトローラーまで真剣に載っている。ブレーキディスクは花びらタイプが流行のようだな。
これらは基本的に台湾国内のメーカーの品である。輸入品はわずかでブレンボと SP 忠男の広告くらいかな。
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2005年01月22日

CSS ?

seesaa がリニューアルしてから yoplog がちゃんと表示されないな。
css を読んでいない。なぜだ ?
もう一度再設定が必要なのだろうか。
seesaa のサーバ自体もリニューアル以降挙動不審なのでしばらく様子見しよう。
posted by yopsuke at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月21日

新しい軽自動車のナンバープレート

えー、本年から軽自動車のナンバープレートが変わっています。
分類番号 ・・・ 50, 41 etc... が3桁になってます。

今日初めて軽の3桁ナンバー見ました。
「名古屋480り・・・X」
営業車の軽トラ! (黒地に黄文字のプレート) しかも番号一桁。
珍しいもんを見てしまったな。
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2005年01月20日

スズキ・新型アルトバン

さて、昨年発売された新型アルトの商用車版であるバンが発売になった。
ちょっと気になったトピックがあったのでメモメモ。

・5ドアのバン
新型は3ドアではなく5ドアである。
最近の傾向からして、セダンの3ドアの需要はもうほとんどないのだろう。従ってバン専用に専用車体を設けるのは非効率的と踏んだわけだろう。
ダイハツ・ミラは3ドアをキープしているけれども、実際の現場ではバンであっても「後ろにドアがあって便利だよね」という場面が多いと思う。
ハッチゲートだけではなく横からもアクセスできる荷台、軽ワンボックスバンのような使い方ができる分、アルトの方がいいかもと思う。

・白色樹脂のバンパー
スズキの広報資料によれば「車体前後のバンパーには、車体と同色の白色樹脂を採用した。無塗装であるため、バンパーをこすっても塗装はがれがなく経済的に利用できる」とのこと。
これ以上に見た目の改善があると思うな。
いままで無塗装の黒いバンパーといえば、安いグレード、商用バンの象徴だったわけだ。
それがぱっと見てカラードになったとする。見た目だけでも明るい感じがする。
黒いバンパーが普段着ている作業着だとすれば、新型アルトの白バンパーはちゃんとしたシャツに着替えていますよ、という感じがする。
同じ車でも白バンパーの車で営業にきてくれたほうが、清潔感があって良い印象を受けるだろうなぁ。

まぁ、その反面車体色はホワイトしかないのだが・・・・。
(さすがに外の色の無塗装バンパーはまだできないということらしい)
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2005年01月19日

カラー論文

今日、某論文を見た。
カラー印刷であった。でもカラーじゃなくても十分内容は伝わる中身だった・・・。

私の考えでは、カラーページにするとやはり掲載やリプリントの代金が高くなるのでなるべく避けたいものである。
カラーは見栄えがいいし、すごい論文のような雰囲気を出す。でも、「カラーじゃないとダメ!」というとき以外はモノクロでいいんだよな。
というかカラーである必要性がある論文ってほとんどないよなぁ。


この論文はカラーをうまく生かしていると思うが。
M. Freitag et al., Phys. Rev. Lett. 93, 076803 (2004).
posted by yopsuke at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月18日

風邪治った

私、昨日風邪ひきました。
実験中に頭ががんがん痛くなって吐き気がして、熱もありやばいと。
んで、実験放り出して家に帰りました。

そうすると、さてどう治したもんかと考えるわけです。
抗生物質 or 強力風邪薬でぶりっと治そうとも思ったのだが、ふと週刊少年マガジンで連載中の「クニミツの政」を思い出した。
最近の3週ほどの間、医療と投薬についての話題をやっており、「普通の風邪なら寝れば治る、解熱剤などが原因で風邪を長引かせることもある、抗生物質も耐性ができるので好ましくない」といったさわりがあったので、せっかくなので実践をしてみようと思った。
(詳しくは「クニミツの政」を、少年マガジンの購入はお近くの書店かコンビニで)

とりあえず普通の風邪薬は避ける。漢方薬を少し物色することにした。
某漢方っぽい薬局で湧永製薬の「カコラック」を購入。この薬はほとんどが葛根湯の抽出液である。約 1,400 円。
コイツを飲んで寝ることにした。
足が冷えないように気を配り、「クニミツの政」の通り頭寒足熱を励行。

さて午後9時に床につき翌朝10時に目覚ますと・・・。(寝すぎ)
全く問題なし、健康健康。昨日の朝より体調いいし。
病気のときは良く休むこと、早く治すにはちょっと自然治癒力を薬でサポートしてやればよいということですな・・・。
posted by yopsuke at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月17日

風邪ひいた

頭いたい。
かえる。
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2005年01月16日

2005 名古屋輸入車ショウ

毎年恒例の「2005 名古屋輸入車ショウ」に行って参った。
これで何回目だろうか。初めて行った時は初代のメルセデス C クラスが日本で発表になった年だから 1994 年のはずであるので 12 回目か。
トピックは二つ。あおなみ線に乗ったことと、ショウ自体について。

写真はこちら

◎ あおなみ線
あおなみ線は 2005 年 10 月 6 日に開通した JR 名古屋駅と金城埠頭を繋ぐ路線。
ショウ会場のポートメッセ名古屋がその終点の金城埠頭にある。
全駅、ホームには駅員がおらず、京都の地下鉄のようなホーム自体に事故防止用の柵があるスタイルであった。人件費削減というわけですね。
あとは電車自体が綺麗で新しい。これはいいね。

◎ 輸入車ショウ
心に残ったニューモデルは、ポルシェ 911 (997)、新型ボクスター (国内未発売)、ルノー・メガーヌ・グラスルーフカブリオレ。
ポルシェの二台は・・・まぁ、目新しかった。実はそんなに眼中にない。
メガーヌ・グラスルーフカブリオレはなかなか綺麗な車だ。例によって流行りの CC 構造を採っているが、ガラス製のルーフなのが新しい。4 人もちゃんと乗れて良いではないかと思った。

既存モデルはぱっとしなかった印象。
良いと思ったのは、僕の好みになるのだが、フランスとイタリアのちっこいの。
昨年は断然シトロエン C2 だったが、今年のベストは新型フィアット・パンダだ。
旧型と比べてあらゆる部分で変わってしまった (フィアットのエンブレムも変わった!!) パンダだが、グラスルーフの室内に入るとその雰囲気が旧型と変わらないのに気付く。
明るくてホッとする、落ち着くことのできる空間の演出が相変わらず生きている。
最近のフィアットはマイナーモデルチェンジしたムルティプラ、プントのように「なんとか高品質に高級に」という風潮に乗っていて、フィアットらしいフィアットがなくなってきている気がしていたが、パンダはその例外のようだ。
あと、近々 4X4 も発売になる模様。こちらは “Pure” 5MT。なかなか良さそうだ。

プジョーは 206 と 307 だけで、売れ筋だけをフルラインアップでアピール。
コンパクトながら、ちょっと大きめの荷室をもつ 206SW がお気に入りだ。
お金持ちだったら 307CC も素敵なのだが・・・。
プジョーのブースではミニカーがたくさん展示してあり楽しかった。
最新の 307WRC から 205WRC、405 サファリなど趣味性の高いコレクション。
ちなみに、アンケートの「気になる車種」の欄にちゃんと 1007 を書きました! 一度乗ってみたいですわい。

さて、最後に一言。
輸入車のちっこいのでは断然パンダなのであるが、万人にオススメするにはフォード・フィエスタ。
真面目ですよ、奴は。
ただ、ちょっと地味目で販売が日本で伸びなかったり、ホンダ・ストリームに似ていると言われたり、JWRC ではラトヴァラがフィエスタに見切りをつけてスズキ・イグニスに乗り換えたり、この車は不幸な星の下に生まれちゃったような気がするが・・・。
だもんで、ちょっと贔屓目に推しておこう。
posted by yopsuke at 21:34| Comment(7) | TrackBack(0) | Moto+Auto | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月15日

浜松・楽器博物館

今日はレンタカー (マツダ・デミオ 1500 cc) を借りて相方と浜松に行って来た。
相方は楽器博物館がはじめてとのこと。先週に収蔵楽器の目録を読んで予習しておく? と相方に訊いたら、「ちゃんと予習しておいて、予習した分をそんときに教えて」と言われた。うむぅ。
まぁ、行ったのだ。

一階の弦楽器、地階の管楽器、打楽器を満遍なく見て歩く。
悔やまれるのは金管楽器の展示を年代の新しい方から見てしまったことだ。
サクソルン族を初めに見て、その後に古いコルネットやキービューグル、ナチュラルホルンという順に見ていった。
「だんだん怪しい楽器になるね」という順に見てしまったのだな・・・。
セルパンで悶えた。 (らっぱの進化の過程を見て感激できず、残念)

あとは、in C のサキソフォンを見たことだ。これはアドルフ・サックス作のものだった。
C サックスはなごすいの某テナーサックス吹きが最近購入した。楽器博物館の収蔵品並みの物を買って吹こうというのだからたいしたものである。
ちょうどテナーとアルトの間の子といった大きさで、どちらかというとアルトに近い。

その後、OB バンドの練習へ行く。
運転でへろへろだったので大して吹けず。しかもテューバの譜面が回ってきた。
前の週に頑張ってユーフォの譜を練習した意味がなかった・・・。

練習後は C サックスの某氏に楽器博物館で撮った写真を見せた。
サックスのサックス、しかも in C ということで感激しておった。
posted by yopsuke at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | Nagosui+Euph. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月14日

ドコモのパンフを読む

引き続きドコモのパンフレット (東海・2005年1月号) を覗く。
ショートメッセージサービス (SMS) の停止ができるらしい。
早速 i menu から辿ってやり方を探す。以下が最終的に分かったその手順。
「*20184 にダイアル、ガイダンスに従って 1 をプッシュ、終了。」

まぁ、これで全く以って不愉快な SMS の spam が回避されるわけだ。
たまに読んでみるとためになるなぁ。
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2005年01月13日

ビスコ食べた

今日は実験だった。自分の机には1時間も座っていない。
おやつにビスコを食べたくらいである。

ビスコに「おいしくて、つよくなる」と書いてあった。
非常においしかったが、最近体を作ってないのでつよくなれません・・・。
さっぱり筋トレもしなくなった今日この頃。
posted by yopsuke at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月12日

楽器の教本を物色しよう

今日の休憩時間に web で教本を物色した。
あてもなく探すのはやはり難しいので、愛用の「Physical Approach To Elementary Brass Playing bass clef edition」を goo で検索して辿ることにした。

さて、見つかったのがその教本の著者である Claude Gordon のサイト。
Gordon はすでに没しているが、有名なトランペット奏者である。
さて、教本のリストを見ると・・・おお、わしの持っている「Arban’s Famous Method for Trombone」もあるではないか。
そんな中で、これは! と思ったのが「Brass Playing is No Harder Than Deep Breathing」である。
これは教本ではなく読み物のようなのだが、面白そうな本だと感じた。
自分が所有している「Physical Approach To Elementary Brass Playing」で Gordon はブレスを最重要視していたと思う。
それは前書きや、各章の初めに必ず Breathing training を配していることからも分かる。そこではどのような点に気をつけて息を吸うべきか、いかに吐ききるかを説いている。
おそらくその点をより詳しく述べ、整理してあるのが「Brass Playing is No Harder Than Deep Breathing」なのだろう。

「今日は上手く吹けんわ・・・だめぽ」という時は大抵息が吸えていない時であると僕は経験的に感じている。そんなときは何らかの原因で緊張していたり、疲れていることが多い。
しかし、そう分かっていても改善することは稀である。大抵その日の練習の最後まで引きずってしまう。
そこいらの原因、改善のためのヒント、日常の練習のポイントが見つかればいいかなという気がする。

Carl Fisher から出版されているようだ。
ちなみに価格は $ 13.50。安い!
posted by yopsuke at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Nagosui+Euph. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月11日

ケータイ替えるなら

久々にドコモのパンフレット (2005年1月号) を覗いてみた。
さて、自分の愛用している FOMA F2102V はもうとっくにカタログ落ちしている。最新トピックは 901i シリーズである、
しかし、901i シリーズ、どうも余分な機能が付きすぎて持て余しそうでいやな感じがする。
やっぱり使い倒してナンボである。300 馬力のモンスターを 100 馬力でちまちま使うよりも、使いきれる 64 馬力の軽四がタノシイように。
そんなわけで普及版 FOMA、700i シリーズのリリースを実は待っている。

今の携帯電話で使いたい機能は僕の場合 FeliCa だな。大きい買い物はカードで、細かいのは適当におサイフケータイでいいと思う。
デザイン・機能をトータルに考えると NEC がいい。今のラインアップでは N901iC が購入候補。
(家族全員 NEC の端末−N900i, N506iS, N505iS, N252i−なので、自分も NEC に変えなければいけないような強迫観念が潜在的にある? 実は何もトータルに考えていないかもしれない)
でも F2102V がまだ元気なのでまだ使ってみたい気もするが・・・。

ところで 700i に FeliCa は付くのだろうか?
それなら確実に買い控えますが。
posted by yopsuke at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記帖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月10日

28th F&NT symposium

28th Fullerene-nanotubes (F&NT) general symposium was held in Jan. 7-9, 2005 at Nagoya.
Everyone would say that the hottest topic in this symposium were details of Super-Growth (SG) technique of single layer tubes presented by D. N. Futaba and K. Hata.
Milli-meter long tubes, high efficiency generation, good qualities, activation of catalysts, catalyst free tube etc... there were many advantages for mass production of high quality single walled tubes.
It can be say, “Super-Growth” fever. Once we’ve got fever, we tend to forget what is really important and the relationship between that and our theme of research. I did too.
When I talked about SG, then Mr. S. said to me, “Do you believe these can be used for FETs? How long are you working on nanotubes, ah?”
For 2 years... no, ah haa umm... yes, it’s a diameter distribution.
Main diameter range of SG tubes is 2~3 nm (Since tube’s diameters were determined by TEM images, we can consider they are probably reliable value), so band gap of these tubes is determined mainly less than 0.5 electron volts by the approximation given Eg = 0.9/d.
From the NT FET’s point of view, this band gap is too narrow. Thus, that will be clear to exhibit undesired am-bipolar conduction or metal-like behaviors.
(But this issue may be improved soon by optimization of conditions because the diameter of tube is dominated by size of the catalyst particles.)
And, other problems are... (not shown here!)
Of course, 2 mm tube length is too loooooooong for FET channel.
(If 2 mm tube is used for channel, the channel length becomes much longer than that of legendary Shockley’s transistor. Shocking!)

続きを読む
posted by yopsuke at 23:10| Comment(3) | TrackBack(0) | 研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月09日

ランチア・テシス

今日「ランチア・テシス」を見た。
車の形は数々あれども、今作られている最も綺麗な車はテシス以外にあり得ないだろう。
イタリアの美の真骨頂である。
posted by yopsuke at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | Moto+Auto | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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